猛烈<MOHRETSU>::あの時の匂いがわかる人たちのためのミュージック&サブカルチャーWEBマガジン

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猛烈ニュース



「第1回デジタルショートアワード」、締切迫る!
ソニー・ミュージック×ニッポン放送が、あなたの才能を開花させます!!

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 ニッポン放送、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アタリ・パフォーマンスでは、ショートフィルムのコンペティションである「第一回デジタルショートアワード」を開催中。
映像制作を目指すクリエイター達に新しい発表の場を設け、映像業界への確かな足がかりを提供。
このコンペで最優秀賞を獲得した方には、その才能に合わせた新規映像プロジェクトを発足。
「音のプロ」が「映像」の分野で躍進するためのビジネスパートナーとして、「映像の才能」を広く募集。

■応募条件
ぴったり600秒=きっかり10分のデジタル映像作品
エンドロールも含め、1秒の過不足も不可

■部門
【笑い】【泣き】【驚き】
の3部門のいずれか

■募集締切
2007年12月31日

■特典
1.グランプリ作品に賞金80万円/各部門優秀賞20万円
2.総合グランプリ受賞者の次回作は自動的に、
  翌年のデジタルショートアワード開催時における
  “秒数を問わない”招待作品となります。
3.受賞者の才能にあわせた新規プロジェクトを発足   
例)    ・総合グランプリ作品の劇場映画化
      ・ソニー・ミュージック所属のアーティストPV制作   
    ・ニッポン放送、イマジン・スタジオでの興行上映

■審査方法
3部門に分けて募集し、部門ごとに最優秀作品を選出。
さらに各部門の中から総合グランプリ(1作品)を決定。
審査は観客投票、及び審査委員の審議で決定する。


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審査員には、映像界のトップクリエイター&プロデューサーが集結!


■審査員のコメント■

いとうせいこう:
「600秒」というのは、短歌のようなもの。型が決まっている中でいかに変化をつけられるのかを競い合うものです。
そこを楽しむのは、日本人はわりと得意分野だと思います。映像の短歌ができてくると、流派も出てきて、非常にクリエイティブになってくる、すると日本も面白くなるんじゃないかと思っています。
このコンペは、賞を取ったときが「スタート」になる。賞を取った人がどのようにスターになっていくかを、
同時代を生きる僕らは見ることができる。そのワクワク感がこのコンペの特徴です。

三木 聡監督:
プロとしていろんな仕事をしていくと、どんどん慣れていってしまう、ということがあります。
僕自身も38歳のときに、映像学校の若者と一緒になって短編を作ったりしました。
やっぱり慣れたところでやらない、というのが非常に新鮮です。
慣れてない感じの作品が出てくれば、自分にとっても刺激になるんじゃないかと思っています。

箭内 道彦:
映像が面白いとき、人と違う表現を生み出すことができる人は、作る人がすごく面白かったりするはずだと思います。
普通の言い方ですが、「面白い人」がでてきたらいいなと思っています。
こいつには絶対映画撮らせたくない、っていう人材でも構いません(笑)
「600秒」のプロフェッショナルが現れて、この長さしか撮れません、という人が出てきても面白いですね。
人の感覚って時計の通りではないので、長く感じる「600秒」もあっという間に感じる「600秒」もあると思います。
時間を自由に壊せる人が出てくればいいですね。

春名 慶:
創作は自由だという向きもあるかもしれませんが、やはり映画も2時間前後というように制約があります。
その中でいかにうまくとりまとめていくか。今回は600秒(=10分)でとりまとめる発想力に期待しています。
いま作られている日本映画、大半が小説やコミックを原作としています。
今回は全くのオリジナルで600秒(=10分)を紡ぎだすので、よっぽどの着眼点の新しさ、発想力が必要になってきます。このコンペではオリジナルで映画を作れる強い人材が出てくるかもしれません。

石原 仁美:
今、全く新しいものを生み出すのが非常に難しい時代ですから、作者の個性、1アイデアに期待したい。
その1アイデアをどうオチに持ってくるか、その個性に期待しています。
きっちり起承転結、ドラマが構築できる、映画監督らしい映画監督が出てくることを期待しています。

蔵本 憲昭:
新しい制約がある中で、かつ自由な発想でいろいろな枠を超えられたらと思っています。
一緒に仕事をできる楽しい人たちと出会えるのを楽しみにしています。
ビジネス的なバランス感覚、一方でクリエイターとして、プロデューサーと本気でけんかできるような、
そんな相反する両面を持ち合わせた人材を期待しています。

ニッポン放送 常務取締役 近衛 正通:
ラジオ局がなぜ映像を?と思われるかもしれませんが、ニッポン放送ではこれまで何十年と、映画のキャンペーンを行なってきました。オールナイトニッポンはじめとした番組でも、積極的に新しい時代の才能を発掘してきました。
今回、このデジタルショートアワードで、新しい才能を発掘し、皆様と一緒に育てていけたらと思っています。
そしてラジオの放送以外に、インターネット放送もやっており、動画の配信も行なっております。
今後はこの新しい才能とともに、映像にも進出していきたいと考えています。

ソニー・ミュージック エンタテインメント 杉山 剛:
ソニーミュージックはレコード会社ですが、現在、そのアウトプット先はいろんな形に広がっています。
携帯コンテンツからの着うた、PC配信からの着ムービー、そしてもちろんビデオクリップなどもあります。
音楽と映像が常にシンクロする時代になってまいりました。
作品を作るにあたって、やはり「新しい才能」を発掘することが任務であると思っています。
ここから出てきた映像作家に、アーティストのビデオクリップを制作をお願いしたり、着ムービーの進化形を発信したりできたらと思います。




LinkIcon「第1回デジタルショートアワード」OFFICIAL WEB SITE


あの伝説のロックバンドTHE YELLOW MONKEYが遂に配信解禁!
2月19日(水)より 全24シングル76曲配信スタート!!レコード会社直営サイトにて「JAM」PVを独占先行配信!!

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12月19日(水)より、THE YELLOW MONKEYの全24シングル楽曲、カップリングを含む全76曲を一挙に配信が決定。
日本コロムビア時代からファンハウス時代まで、各レコード会社、そしてTHE YELLOW MONKEYのメンバーの協力の下、1992年のデビュー・シングル「Romantist Taste」から2001年の24thシングル「プライマル。」まで全てのシングルを完全に網羅。
24枚のシングル・セールスは、合計で約620万枚(オリコン売上枚数)を記録し、計16曲がオリコンチャート・ベスト10にランクインした必須アイテムの配信が遂にスタートする。
更に、iTunes StoreではTHE YELLOW MONKEYのアーティスト・ページ、そしてiTunes限定のセレブリティ・プレイリストが登場。
今回、この企画の為だけに、バンドのメンバーが全24シングル(A面25曲)の中から、各自5曲をプレイリスト用にセレクトするという共同作業が実現。
解散以来、初めてとなる4人のメンバーが寄せたコメントは本当に必見!!

そしてPVも配信解禁!記念すべき初・解禁PVは「JAM」のみだが、同日・12月19日より、レコード会社直営♪ムービー、レコ直♪ビデオクリップ、モバイルコロムビアにて独占先行配信を開始。
奇しくも、バンドのヴォーカリストであった吉井和哉もソロ4thアルバム「Hummingbird in Forest of Space」からリカット・シングルとして「バッカ」を同じ日に発売し、そのPV配信も同日に開始される。
その「バッカ」のPVには、なんと当時「JAM」のPVに出演されていた“男の子”と“女の子”が、11年の月日を経て成長した大人として本当に出演さている奇跡的な映像作品。
「JAM」の映像も数カット使われていたり、著名人も出演されていたりと、正に奇跡とも呼べるコラボレーション作品となっている。両PVとも一見の価値あり。

既に、12月5日(水)より先行で配信解禁を致した幻のインディーズ盤「BUNCHED BIRTH」も好評配信中。


LinkIconTHE YELLOW MONKEY OFFICIAL WEB SITE


リンゴ・スター、EMI/Capitolから34年ぶり新作登場!


リンゴ・スターが新作『Liverpool 8』をいよいよ発売。EU盤が2008年1月14日、US盤が1月15日、そして日本盤(TOCP-70465 税込¥2,500)は2月14日の予定。今回の話題は、古巣のEMI/Capitolに復帰してのリリースになることと、日本盤のタイトルは『哀愁のリヴァプール』(仮)になるらしいこと。
 タイトルから想像されるように、ビートルズ時代を含め、かつてを想い起こしながら書かれたという楽曲をメインにした全12曲を収録。1stシングルはタイトル・トラックである「Liverpool 8」。iTunesをはじめ、すでにデジタル・シングルとして配信販売予定。


LinkIconEMIアーティスト情報ページ


キタ━(゚∀゚)━━━━━━ !!!
あの「男女」を大ヒットさせた太郎、ついに新曲発表!!!


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2006年にMTV、テレビ埼玉、dwango、レコード会社各社等数々のオーディションにこの楽曲を収録したデモテープを送り、その楽曲の強烈なインパクトで審査会場の大爆笑を買い、多数の入選を果たし他上dwangoにて約1か月で4万ダウンロードの実績をあげた曲「男女」でセンセーショナルなデビューをしたあの”太郎”が、満を持して新曲を発表した。

一年ぶりとなる新曲は、動画共有サイトYouTube日本版の新設トップバナー初のコンテンツとして衝撃発表された。東芝のブランドチャンネルのページにて映像として視聴可能。
現在、太郎の「gigabeat」篇、太郎の「DAISEIKAI」篇の2曲が公開中。

この衝撃的なナンバーは、ネット上で再び大”太郎”現象を呼びそうだ。


LinkIconTOSHIBAchannel

LinkIcon太郎アーティストページ


ジョン・レノンの『ダブル・ファンタジー』のタイトルの真実、いとうせいこう氏、柳生真吾氏がついに解明!

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12月9日(日)、ジョン・レノン・ミュージアムのミュージアム・ラウンジにて、「わたしとジョン・レノン」と題したメモリアルトークが行われた。
ジョンの死から27年。世代を超えたファンを持つジョンを偲んで行われたメモリアルトークの第一部に登場したのは、いとうせいこう氏と園芸家の柳生真吾氏。現地時間のちょうどジョンが凶弾に倒れた日本時間から静かに始まったこのトークの中で両氏が語り出したのは、ジョンの事実上最後のアルバム『ダブル・ファンタジー』のタイトルの由来について。
息子ショーンの育児に専念していたジョンが、5年間の主夫生活を終えミュージシャンとして復帰した記念すべき作品であるこのアルバムのタイトルは、以前まではレコーディングで訪れたバミューダ諸島の中の植物園で見つけた花の名前から取られたものだと、マニアの間では語り継がれていた。しかしその花が何の花だったのか、今迄誰も決定的な証言をしなかったのである。中にはクリスマスローズに「ダブル・ファンタジー」という名前があるため(これはあとから付けられたという説がある)混同している者達もいるらしい。
ところが今回、柳生氏がミュージアムに依頼されて、この『ダブル・ファンタジー』について水面下で調査を行っていた。そしてこの日の両氏のトークで、その真実が明かされたのである。

これはジョンファンでなくても大変興味深い話で、多分世界初の発見であろう。
詳しくは、いとうせいこう氏のブログをじっくり読んでいただき、この世紀の大発見に皆さんも感動して欲しい。


今後この真意の経過は、いとうせいこう氏、柳生真吾氏のブログやミュージアムのオフィシャルサイトで順次公表されていく事であろう。
「猛烈」編集部では、この行方をしっかり見守り続け、いとう氏の提唱する ピース・ムーブメントに是非賛同していきたい。

LinkIconいとうせいこうready made

LinkIcon柳生真吾氏の八ケ岳倶楽部公式ページ

取材協力/ジョン・レノン・ミュージアム

LinkIconミュージアムオフィシャルサイト


その場で生まれるアートの集大成「MONTHLY AOP SESSIONS」ファイナルで山口洋、熱唱!

「MONTHLY AOP SESSIONS FINAL」
門秀彦+渡辺太朗×山口洋

12月7日(金)、渋谷のSPUMAにて、絵描きの門秀彦とグラフィックデザイナーの渡辺太朗が7月から12月までの毎月第一金曜日(計6回)、ゲストにリスペクトするミュージシャンを迎えて行う音楽と映像とライブペインティングのセッションライブの最終回「MONTHLY AOP SESSIONS FINAL」が行われた。

最終回のゲストミュージシャンはHEATWAVEの山口洋氏で、彼はHEATWAVEとしての活動の他、ソロでも日本全国を周り、常人には考えられないほど精力的にライブを行っている。
その山口氏の音楽に対する愛情がギッシリと詰め込まれた高密度な男音楽と 門、渡辺両氏のパフォーマンスの融合が見事に開花し来場を今迄体験しえなかった世界へ導いた最高のイベントとなった。

PC078958.JPG・門氏のキャンバスに描かれる鳥に共鳴する様に熱唱する山口洋

イベント終了後に、渡辺氏に率直な感想を伺った。
「この”MONTHLY AOP SESSIONS”というプロジェクトは、僕と、絵描きの門秀彦さんが今年の7月から毎月行っていて、”その場で生まれるアート”を主眼にして、絵と、映像と、音楽のセッションをするというものなのですが、今回は、その主旨に沿ったセッションが展開できたんじゃないかと思っています。
ちなみにこれまでは
1st:山北健一(パーカッショニスト)
2nd:長田進(ギタリスト)
3rd:TOMI(シンガーソングライター)
4th:DAN(アコーディオン/シンガーソングライター)
5th:片寄明人(シンガーソングライター)
と毎回違ったミュージシャンを迎えて行ったので、その解釈のしかたも人それぞれでしたが、今回の山口さんの(この主旨に対する)理解の仕方は、僕らの想像以上に緊張感のあるインプロヴィゼーションになったと思います。
お客さんにも”通常の山口洋のライブ”ではない、一風変わったこのイベントを楽しんでもらえたようで、本当によかったです。
6ヶ月間、毎月開催するのは大変でしたが、僕も門君も楽しめたし、来てくれたお客さんも楽しんでもらえたようなのでよかったと思っています。またいつかAOP SESSIONSはやりたいと思います。」

今回が最終回とはいうものの、まだまだ奇抜なアイデアをお持ちの渡辺氏の事なので今後の展開が楽しみだ。

PC079105.JPG左より門秀彦、渡辺太朗、山口洋

最後に3氏の近況を。

山口洋:
○ ヒートウェイヴ 、2DVDs+2CDs+1BOOK - land of music "The Rising" リリース決定!
"land of music"の旅路を追ったドキュメントDVD『Searching for "land of music"』。
そして、"land of music"を一つの形として結実させた「TOUR 2007 "land of music"」から、リキッドルームでの公演をほぼ完全収録したライヴDVD『"land of music" in Action』。
その一部始終を綴った、山口洋のダイアリー本『Days of "land of music"』。
これで"land of music"は一つの完結を迎える。
内容:2DVD+2CD+1BOOK(1,500セット限定)
 Disc 1:ドキュメンタリーDVD「Seaching for "land of music"」
 Disc 2:ライヴDVD「"land of music" in Action」
 Disc 3/4:ライヴCD「Believe in "land of music"」
 Book:「Days of "land of music" The Rock'n Roll Diary,2005-2006」
発売:2008.2.1 Release
価格:税込12,800円(予定)
*レコードジャケットサイズ(320mm×320mm)の特製パッケージ

*HEATWAVE TOUR 2008 "the Rising"会場にて先行発売
 2008.1.20 (Sun) OSAKA ・ Shangri-La
 2008.1.21 (Mon) NAGOYA ・ Heart Land STUDIO
 2008.1.23 (Wed) FUKUOKA ・ DRUM Be-1
 2008.1.27 (Sun) TOKYO ・ duo MUSIC EXCHANGE

LinkIcon詳しくはコチラ

○山口洋、初のソロアルバム "made in Aso"絶賛発売中!
"land of music" 阿蘇での情景と音楽を"ありのまま"に形にした、 セルフカバー他全12曲収録 CD+自身撮影フォト145枚収録CD-ROMの2枚組。

LinkIcon詳しくはコチラ

門秀彦:
2008年1月9日まで、
スターバックスコーヒー銀座マロニエ通り店・長崎夢彩都店にて
"VOICES from HEART" 門秀彦アート展を開催中。
その他の情報はオフィシャルサイトをご参照ください。

LinkIconオフィシャルサイト

渡辺太朗:
上記HEATWAVEの land of music "the Rising"のライヴDVDの
監修、パッケージデザインを担当。

LinkIconオフィシャルサイト

※仕事の実績はこちらのサイトでご覧ください。


甲斐バンド、紙ジャケット復刻盤17タイトルとベスト盤が同時リリース!

12月12日に、EMIミュージックジャパンより甲斐バンドオリジナルアルバム、紙ジャケット復刻盤17タイトルとベスト盤が同時リリース。アルバムは¥ジャケットなど完全復刻盤で、大きさこそCDサイズだが、パッケージはLPレコードと同じ紙ジャケット。デザインを再現しただけでなく、キャッチコピーなどをプリントした帯も再現、帯はレコード会社にも保存されていない場合もあったが、甲斐自身や関係者が総力を挙げて探し出し、復刻に至った。
また79年に発売したベスト盤を再編集した「甲斐バンド・ストーリー2」は甲斐が立ち会いの元、デジタル処理してリミックス。発売当時の録音では再現できなかった楽器やコーラスの細かい響きや、ボーカルの息遣いを鮮明にした。リミックス音源12曲を含む全18曲のALL TIME BEST ALBUM。

『甲斐バンド/甲斐バンド・ストーリーII』(TOCT-26381) \2,800(tax in)
※初回限定特製ブックレット仕様。

◆甲斐バンドオリジナルアルバム17枚 紙ジャケット完全復刻
全タイトル最新リマスタリング音源

「らいむらいと」(TOCT-26450)\2,500(tax in)
「英雄と悪漢」(TOCT-26451)\2,500(tax in)
「ガラスの動物園」(TOCT-26452)\2,500(tax in)
「この夜にさよなら」(TOCT-26453)\2,500(tax in)
「誘惑」(TOCT-26455)\2,500(tax in)
「マイ・ジェネレーション」(TOCT-26457)\2,500(tax in)
「地下室のメロディー」(TOCT-26460)\2,500(tax in)
「破れたハートを売り物に」(TOCT-26463)\2,500(tax in)
「虜−TORIKO−」(TOCT-26464)\2,500(tax in)
「GOLD/黄金」(TOCT-26465)\2,500(tax in)
「LOVE MINUS ZERO」(TOCT-26468)\2,500(tax in)
「Repeat & Fade “Ultimate”」(TOCT-26469~70)\3,000(tax in)
「サーカス&サーカス」(TOCT-26454)\2,500(tax in)
「100万$ナイト」(TOCT−26458~59)\3,000(tax in)
「流民の歌」(TOCT-26461~62)\3,000(tax in)
「THE甲斐バンド」(TOCT-26481)\2,500(tax in)
「BIG NIGHT」(TOCT-26482)\2,500(tax in)

LinkIcon甲斐バンド紙ジャケット復刻盤ページ

LinkIcon甲斐よしひろオフィシャルWEBサイト


中川翔子 シングル「snow tears」1/30発売、アニメ「墓場鬼太郎」エンディングテーマ!

“しょこたん”こと中川翔子のニューシングル「snow tears」が、DVD付き「初回限定盤」とCDのみ「通常盤」、そして「墓場鬼太郎・寝子」描き下ろしジャケット、「中川翔子×寝子」貼っちゃえ!【カワキモス】コラボステッカー封入「期間限定生産盤」という3パターンで、2008年1月30日にソニーミュージックエンタテインメントからリリースされることが決定。今作は中川翔子が作詞にも初挑戦したバラード曲で、2008年1月10日からフジテレビ"ノイタミナ"他にてスタートするアニメ「墓場鬼太郎」のエンディングテーマとなる。

また“しょこたん”にとって、『墓場鬼太郎』は、亡き父親・中川勝彦に薦められた思い出のマンガとのこと。そんな縁深い作品とのコラボレーションとなったニュー・シングル、番組ともども要チェック。

●「snow tears」
※墓場鬼太郎・寝子版(SRCL-6701 税込1,300円)
1. snow tears
2. 君にメロロン
3. Winter Wish
4. snow tears(アニメ尺ヴァージョン)
 
【初回仕様】
・「墓場鬼太郎・寝子」描き下ろしジャケット(デジパック仕様)
・「中川翔子×寝子」貼っちゃえ!「カワキモス」コラボステッカー付き。
・2008/03/31までの生産限定盤になります。
 
※ボーナスDVD付版(SRCL-6698〜9 税込1,575円)
1. snow tears
2. 君にメロロン
3. Winter Wish
4. snow tears -Instrumental-
 
【DVD】
内容未定
 
【初回仕様】
・「墓場鬼太郎」ワイドラベルステッカー(type A)
 
※CDのみ版(SRCL-6700 税込1,223円)
1. snow tears
2. 君にメロロン
3. Winter Wish
4. snow tears -Instrumental-
 
【初回仕様】
・「墓場鬼太郎」ワイドラベルステッカー(type B)

LinkIconしょこたんぶろぐ


2大ヒーロー!夢の競演!
電エースVSクラッシャーカズヨシ!

「ヅラ刑事」「日本以外全部沈没」の奇才・河崎実監督・主演で18年間も撮り続けられている「常識を超えた」特撮ヒーロードラマ「電エース」。そのDVDがなんと11月・12月・1月と三ヶ月連続で違うメーカーからリリースという、業界初の快挙!!「クラッシャーカズヨシ」も待望のパート2の新作公開を来年に控え、予告編を本邦初公開!
 河崎監督とクラッシャーカズヨシ・酒井一圭と共に「2大ヒーロー」出演者たちが語るバカ話忘年会だ!!グラビアクイーンの森下悠里ちゃんも来るぞ!

■日時:12月26日(水)18:30開場、19:30開始

■出演:河崎実、酒井一圭

■スペシャルゲスト:森下悠里、他豪華ゲスト!

前売1,000円、当日1,500円(共に飲食別)
前売はローソンチケットにて11月26日〜発売予定
(Lコード:31410)

http://www.ponycanyon.co.jp/ikochan/
■会場&問合せ先:新宿ロフトプラスワン
〒160-002 東京都新宿区歌舞伎町1−14−7林ビルB2
TEL:03-3205-6864 FAX:03-3205-6874



LinkIcon新宿ロフトプラスワンの情報のサイトへ


ついに古井戸の初CD化の名盤「古井戸イエスタデイズ」紙ジャケ発売!

12月21日にVAPより好評のエレックレコードの紙ジャケのの新ラインナップが登場する。
今回は古井戸の待望の初CD化のものを含む4タイトルが予定されている。

・古井戸
 『古井戸イエスタデイズ』
・泉谷しげる
 『泉谷しげるメモリアル』
・村八分
 『村八分ライブ』
・山口冨士夫
 『ひまつぶし』

*はたして拓郎のオンステージ第2集は出るだろうか?

LinkIconエレックレコードのサイトへ


ジョン・レノン紙ジャケットコレクション第二弾12月5日発売!

大好評だったジョン・レノンの紙ジャケット・コレクション第一弾に続き第二弾もついに12月5日発売。
日本のみで実現したオリジナル・アルバム・ペーパー・スリーヴ企画で第一、第二弾合わせて全10タイトル・リリース。
なんと各盤、オリジナル・アナログ・英国盤30cm LP を忠実に再現、
完全限定生産です。お早めに。

第1回発売:11月28日 5タイトル
『平和の祈りをこめて〜ライヴ・イン・トロント』
『ジョンの魂』
『イマジン』
『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』 (2枚組)
『マインド・ゲームス(ヌートピア宣言)』

第2回発売:12月05日 5タイトル
『心の壁、愛の橋』
『ロックン・ロール』
『ジョン・レノンの軌跡』
『ダブル・ファンタジー』
『ミルク・アンド・ハニー』

LinkIconEMI公式サイトへ


エイジア、オリジナルラインアップで25年ぶりに、ニューアルバム

ジョン・ウェットン、ジェフ・ダウンズ、スティーヴ・ハウ、カール・パーマーのオリジナル・メンバー4人が揃った再来日公演(2008年5月)も決定したエイジアが、いよいよ25年ぶりのニュー・アルバムを発表。来日直前となる2008年4月にFrontiers Recordsより発売される模様。
1983年発表の2ndアルバム『アルファ』以来のスタジオ録音の新作アルバム、録音は順調に進んでいるようで、ジャケットデザインをお馴染みのロジャー・ディーンが担当する等、期待は大!
なお、アルバム・タイトル等の詳細は未定。


LinkIcon公式サイトへ


ザ・スライドショー10、DVD発売決定!

特集のインタビューでもパワー全開だったみうらじゅん&いとうせいこうのロックンロール・スライダーズだが、今回のツアー、ザ・スライドショー10 JAPAN TOUR 2007「みうらさん、やりすぎだよ!」DVDの発売が決定した。

・2月20日(予定)
「BOX」  (5枚+特典ディスク1枚) \15,000円(税抜)
「東京公演バージョン」  \3,800 円(税抜)
・3月5日(予定)
「名古屋」「福岡」 \各2,800 円(税抜)
・3月19日(予定)
「札幌」「大阪」  \各2,800 円(税抜)
(発売元/ポニーキャニオン)

発売に合わせてイベント等も予定されている。
詳細は近日中に発表。


ヒートウェイヴ 、2DVD+1BOOK - land of music "The Rising" リリース決定!

山口洋率いる ヒートウェイヴの新DVDが2月に発売決定。
"land of music"の旅路を追ったドキュメントDVD『Searching for "land of music"』、そして
"land of music"を一つの形として結実させた「TOUR 2007 "land of music"」から、リキッドルームでの公演をほぼ完全収録したライヴDVD『"land of music" in Action』。
その一部始終を綴った、山口洋のダイアリー本『Days of "land of music"』。
これで"land of music"は一つの完結を迎える。

2DVD+1BOOK
land of music "The Rising"
2008.2.1 release

TOUR 2008 "The Rising"会場にて、先行発売!
HEATWAVE
TOUR 2008 "The Rising"
2008.1.20 (Sun) OSAKA ・ Shangri-La
2008.1.21 (Mon) NAGOYA ・ Heart Land STUDIO
2008.1.23 (Wed) FUKUOKA ・ DRUM Be-1
2008.1.27 (Sun) TOKYO ・ duo MUSIC EXCHANGE

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再発!岡村靖幸、紙ジャケット限定版

復帰後の活躍がめざましい岡村靖幸のEpic時代のアルバムが紙ジャケット化決定。

完全生産限定盤/紙ジャケット仕様 全5タイトル同時発売
1月23日発売予定。

「YELLOW」
「DATE」
「靖幸」
「家庭教師」
「禁じられた生きがい」


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