猛烈<MOHRETSU>::あの時の匂いがわかる人たちのためのミュージック&サブカルチャーWEBマガジン

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猛烈ニュース

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13年振りとなるQUEEN最新作『The Cosmos Rocks』リリース決定!!クイーン+ポール・ロジャース、反エイズ・キャンペーン支援の野外コンサートに出演決定! 

 

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9月17日に13年ぶりの新作『ザ・コスモス・ロックス』を発売するクイーン + ポール・ロジャースが、来たるヨーロッパ・ツアーに先がけ、ウクライナにおける反エイズ・キャンペーンを支援するため、ヨーロッパ最大の公共広場で開催されるANTIAIDSコンサートの出演要請に応じた。
 
“エイズで身を滅ぼすな”のメッセージを掲げ、クイーンは9月12日、カラコフ市の自由広場で開催されるフリー・コンサートで演奏する。数々の大ヒット曲に加え、最新シングル「セイ・イッツ・ノット・トゥルー」、「C-lebrity」も演奏予定。ヨーロッパ第2の大きさを誇るこの市広場で行われるコンサートには、10万人以上の観客が予想される。クイーンが主宰するHIV AIDSチャリティー、ザ・マーキュリー・フェニックス・トラストの協賛を受け、フリー・コンサートはエレナ・フランチャックが代表を務めるANTIAIDS財団によって運営され、その収益はウクライナにおけるエイズ撲滅運動のために使われる。1991年にエイズで亡くなったリード・ヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの誕生日のちょうど一週間後に開かれるこのコンサートは、エイズから自分自身と家族を守ることが急務であるという、ウクライナのANNTIAIDS基金のメッセージを広く伝えるすることを目的としている。
 
クイーンのメンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラー、そして彼らと今や行動を共にしている伝説のロック・ヴォーカリスト/作曲家ポール・ロジャースにとって、このコンサートはHIV AIDS問題に取り組むための演奏活動の一環。今年6月、彼らはロンドンのハイド・パークで行われた46664コンサートにおいて国際的スターたち多数と競演。ネルソン・マンデラの90歳の誕生日を祝うと共に、マンデラによるHIV AIDS機構の活動を大いにアピールした。
 
ANTIAIDS財団の創始者エレナ・フランチャックはこう語る。「我々はコンサートの会場としてこのカラコフの街を選んだ。ここは首都キエフに次ぐ第2の都市であり、同時に学生都市でもある。現在我が国ではHIV感染が大都市周辺に住む15~25歳の若者の間で広がっていることから見て、この街がふさわしいと考えた。我々は首都のみならず、ウクライナ全体の若者全体にHIV AIDS問題を提議することが重要だと考えた。そのためには、クイーンの創設メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラ、そして今ポール・ロジャースを加えた、彼らをおいて他にはいないと強く信じている。」
 
ウクライナ訪問中には、クイーン +ポール・ロジャースは9月11日にキエフで開かれる特別記者会見にエレナ・フランチャックと共に出席する他、レッド大学を訪れ、HIV AIDS問題のために世界で行われている活動について学生グループとディスカッションを行う予定。またコンサート前には、広場全体においてカラコフの各大学の学生たちを中心にした200人を超えるボランティアが、コンドームやHIV AIDSについての情報を無料で配布する他、コンサート数日前からは、HIV AIDS問題を提議するために新しく制作されたポスターが広場に大々的に貼られる。さらにイベント終了後にもエイズ撲滅運動に寄与できるようにと、さらにコンサートを収録した特別ライヴDVDの発売の可能性についても両者は協議を行う予定。
 
クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーは2003年、ネルソン・マンデラの46664HIV AIDSキャンペーンを発足させ、これまでに46664のためのコンサートに3回出演している。昨年の世界エイズ・デーには、ブライアン、ロジャー、ポール・ロジャースが46664のために特別に作曲/録音した「セイ・イッツ・ノット・トゥルー」を贈呈。この曲はこれから発売になるニュー・アルバム『ザ・コスモス・ロックス』にも収録されている。
 
★このニュースに関するさらに詳しい情報はクイーン日本オフィシャル・サイトから!
http://emij.jp/queen/ 
 
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■クイーン+ ポール・ロジャース『ザ・コスモス・ロックス』
 
★スタンダード・エディション 
9月17日(水)日本発売(イギリス発売:9月15日(月))
<1CD> TOCP-70615 ¥2,500(税込)
 
★スペシャル・エディション  限定発売 
10月08日(水)日本発売
<2CD> TOCP-70634 ¥3,500(税込)
※スタンダード・エディションにクイーン+ポール・ロジャースの日本ツアー”スーパー・ライヴ”において2005年10月27日にさいたまスーパー・アリーナで収録された15曲のハイライト・パフォーマンスを収録したボーナスCD付!
 

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 『メイド・イン・ヘヴン』以来13年振りとなるQUEEN最新作『ザ・コスモス・ロックス』が9月にリリースされることが決定した。アルバムはスタンダードCD、クイーン+ポール・ロジャースの日本ツアー”スーパー・ライヴ”において2005年10月27日にさいたまスーパー・アリーナで収録された15曲のハイライト・パフォーマンスを収録したボーナスCDつきのデラックス・パッケージ、そして2つ折アナログ盤という、3つのフォーマットで発売される。UK盤は9月15日に、US盤は10月14日に、日本盤は9月26日にそれぞれ発売される予定だ。
待ちに待ったロック・レジェンド、クイーン+ポール・ロジャースによるファースト・アルバム『ザ・コスモス・ロックス』。2007年11月から2008年8月にかけて、テイラーが所有するスタジオ、ザ・プライオリーにおいてレコーディングおよびミックスが行われた。今回のアルバムは2005年に初めてクイーン +ポール・ロジャースとしてツアーを行って以来、彼らにとっては初めての新録アルバムであり、クイーンとしては1995年以来、13年ぶりのスタジオ・アルバムとなる。
セッションに関してメンバー3人は次のように語っている。
「僕らはスタジオに入って、毎日演奏した。ありとあらゆることが起こった。それは僕らの間で起きた化学反応のようなものだった。素晴らしい、オーガニックな音楽が生まれた」。
「内容は盛りだくさんだ。ギター・オーケストラもふんだんに取り入れられているし、昔の僕らのトレードマークも登場する。だが最も重要なのは、僕ら3人の演奏が聞けるってことなんだ。スタジオに入って実際にみんなで揃って演奏するってのは、最近じゃなかなかないことだけど、ニュー・アルバムではそんな音が聞けるよ」。
「まだ“アルバム”って呼び方をしてるのかな? それさえもわからない。だがこれは本当に、昔からの意味での“アルバム”さ。かけて聴いていると、いつの間にか旅をしているような気分になる。そこで歌われている内容とかムードはかなり広範囲だけど、聴く人たちにとっては、約一時間を使い、浸り、つながりを持ち、そして何か新しいことを経験できるだけの手応えを感じさせるものなんだ」。
「最近はこんなことを考える人もほとんどいないかもしれないけど、たいていのCDは単に曲を集めただけのもので、いくつかの違ったチームがプロデュースしたり、曲順もどうせiPodsでシャッフルして聴くだろうってことで適当に並べたものが多いような気がするんだ。もちろんその選択もあって当然だけどね! でも僕らの先生はビートルズであり、ヘンドリックスであり、ブルース&ソウルだった。つまり、それが今回の僕らの意図なんだ」。
『ザ・コスモス・ロックス』に合わせて、クイーン +ポール・ロジャースは、9月中旬より33日間におよぶヨーロッパおよび北ユーラシア・ツアーを開始する。ツアーは10月10日に英国に戻り、ロンドン02での2日間の公演と、最終公演である11月8日のウエンブリー・アリーナを含む11日間の公演をおこなう予定。
カリスマ・ヴォーカリスト、ポール・ロジャースを迎えQUEENの新たなる挑戦がはじまる!
◆『ザ・コスモス・ロックス』クイーン +ポール・ロジャース
【スタンダード・エディション】
9月17日(水)日本発売(イギリス発売:9月15日(月))
<1CD> TOCP-60715 ¥2,500(税込)
【スペシャル・エディション】  限定発売
10月08日(水)日本発売
<2CD> TOCP-70634 ¥3,500(税込)
収録曲
【スタンダード・エディション】
1. Cosmos Rockin’ /コスモス・ロッキン
2. Time To Shine /タイム・トゥ・シャイン
3. Still Burnin’ /スティル・バーニン
4. Small /スモール
5. Warboys /ウォーボーイズ
6. We Believe /ウィ・ビリーヴ
7. Call Me /コール・ミー
8. Voodoo /ヴー・ドゥー
9. Some Things That Glitter /グリッター
10. C-lebrity /C−レブリティ
11. Through The Night /スルー・ザ・ナイト
12. Say It’s Not True /セイ・イッツ・ノット・トゥルー
13. Surf’s Up . . . School’s Out ! /サーフ・ザップ、スクールズ・アウト
14. (small reprise) /(スモール・リプライズ)
【2CDスペシャル・エディション】
[Disc 1] スタンダード・エディションと同内容
[Disc 2]
1. Reaching Out (Live In Japan) / リーチン・アウト
2. Tie Your Mother Down (Live In Japan) / タイ・ユア・マザー・ダウン
3. Fat Bottomed Girls (Live In Japan) / ファット・ボトムド・ガールズ
4. Another One Bites The Dust (Live In Japan) / 地獄へ道連れ
5. Fire And Water (Live In Japan) / ファイアー・アンド・ウォーター
6. Crazy Little Thing Called Love / 愛という名の欲望
7. Teo Torriatte (Live In Japan) / 手を取りあって
8. These Are The Days Of Our Lives / 輝ける日々
9. Radio Ga Ga (Live In Japan) /  RADIO GAGA
10. Can't Get Enough (Live In Japan) / キャント・ゲット・イナフ
11. I Was Born To Love You (Live In Japan) /ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
12. All Right Now (Live In Japan) /オール・ライト・ナウ
13. We Will Rock You (Live In Japan) /ウィ・ウィル・ロック・ユー
14. We Are The Champions (Live In Japan) /伝説のチャンピオン
15. God Save The Queen (Live In Japan) /ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン
 
LinkIcon◆QUEENオフィシャルサイト 
 (PC・携帯)
LinkIcon◆SoundTownサイト 
 (PC・携帯)
 
 
 
 

   
 
細野晴臣、巨匠映画監督犬童一心の世界に音をつけた!
9月公開の映画【グーグーだって猫である】から、
映画の世界感をそのまま表現したような小泉今日子と細野晴臣のデュエットソング他、全3曲先行配信!!

 
 

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7月に主宰レーベルdaisyworld discsのリスタートを切り、 8月にはHASYMO名義でシングルを出すなど活発な活動を続ける細野晴臣。
9/6公開の犬童一心監督の新作映画「グーグーだって猫である」では、その細野晴臣が音楽監修を行った。
「グーグーだって猫である」は同名の大島弓子原作のエッセイマンガを元に犬童監督が脚本を作成、
小泉今日子演じる天才漫画家大島弓子さんと愛猫グーグーとの楽しく愛おしくかけがえのない日々を描いたハートフルな物語だ。
 
犬童監督と細野晴臣のコラボはオダギリジョー・柴崎コウ出演の映画『メゾン・ド・ヒミコ』以来2作目であり、
『「メゾン・ド・ヒミコ」は細野さんの「響き」に助けてもらった。今度は大島弓子さんの世界を描くために、細野さんの生まれ持った「声」に助けてもらった』
と犬童監督からも絶賛の声を受けている。
 
犬童監督のコメントにもある通り、映画中の音楽では音楽家細野晴臣のみならずシンガー細野晴臣としての才能も発揮。
しみじみと響く声の暖かさに感動する声も多数で心落ち着く映画の雰囲気をより深く色づけている。
なかでも注目は映画のテーマ曲「グッド グッド good good」。
この楽曲では音楽界の巨匠細野晴臣と映画界の巨匠犬童監督、そして主演の小泉今日子の豪華コラボレーションが実現!!
犬童監督が歌詞を、その歌詞に細野晴臣が曲を乗せ、さらに!!細野晴臣と主演の小泉今日子がデュエットをした珠玉の名曲。
映画中でしか聞けないこのデュエットはdaisyworld discsより8/27リリースの
「グーグーだって猫である オリジナルサウンドトラック Produced by細野晴臣」としてリリース!!
さらに本サントラには映画の挿入歌として細野晴臣書き下ろしのオリジナルヴォーカル曲「アーユルヴェーダ aayuruveda」
(猫への愛が溢れたラブソング!)やハミングキッチンの「パノラマの丘 panorama no oka」が収録予定。
 
そんな話題満載の映画中で流れる、ヴォーカル入りの素敵な楽曲3曲を8/20より先行配信!
併せて、コロムビアオフィシャルサイトではサントラ「グーグーだって猫である オリジナルサウンドトラック Produced by細野晴臣」の
リードトラック「グッド グッド good good」のミュージックビデオを公開。
また、リリース日8/27からは同じくオフィシャルサイトにて超期間限定!三日間のみミュージックビデオのフル試聴を行います!!
 
 
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詳しい情報はこちら!
 
LinkIcon■コロムビアミュージックオフィシャルサイト(daisyworld discs) 
 LinkIcon■グーグーだって猫である公式サイト 
 
 
 

   
 
Che’Nelle:セクシー・ランジェリー姿で渋谷のど真ん中に登場!!

 

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大ヒット曲「ラブ・ウィズ・DJ」で日本の女の子達をHAPPYに躍らせてくれたR&BダイアモンドChe’Nelle(シェネル)。今年夏には、人気ランジェリー・ブランドピーチ・ジョンの通販カタログ『PJ』秋号(8月19日発売)のイメージ・キャラクターに起用され、TV-CMにも出演。CM曲に使用された新曲「ファースト・ラブ」も大ヒットを記録している中、ピーチ・ジョンとシェネルのコラボレーションを記念して、渋谷109前でミニライブを行った。
ライヴ直前、それまで降っていた雨がぴたりとやみ、ピーチジョンのランジェリーを身にまとったセクシー・スタイルで登場したChe'Nelleに誰もが釘付けに。渋谷109前を一気に常夏モードにかえた。ライヴでは、大ヒット曲「ラブ・ウィズ・DJ」と、ピーチ・ジョンのテレビCMソング「ファースト・ラブ」を披露。集まった300人のファンから大きな拍手を浴びた。Che'Nelleは、「シブヤダイスキ。いつも日本にいるときはこのあたりで買い物しているわ」「(楽曲「ファースト・ラブ」にちなみ)初恋は18歳のころ。彼の好きな料理を一緒に作ったり、楽しい思い出」などと語った。
Che'Nelleはプロモーションのために8月29日まで東京に滞在。2008年の夏はまだまだ終わらない!
 
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 8月20日発売
『Che'Nelle スペシャル・エディション』
*新曲「ファースト・ラヴ」含む3曲追加収録
TOCP-66818 ¥2,300
 

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LinkIconChe'Nelle 公式サイト 
(PC・携帯)
 
 

   
 
サマソ二で話題騒然!噂のヤンチャ悪がきロックンローラー、
ザ・メトロスが本日いよいよ日本デビュー!
さらに早くも来日公演が決定!

 
 

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いよいよデビューアルバム”More Money, Less Grief/マネーあれば憂いナシ!”
を発売する噂のヤンチャ悪がきロックンローラー、ザ・メトロス。
大反響を呼んだサマソニでのライヴも記憶に新しい彼らの来日公演が早くも決定!
しかも今回はあのポールウェラー師匠をして「英国伝統メロディの至宝だ!」
と言わしめたザ・トルバドールズとの超美味しすぎるWヘッドラインツアーが実現!
必見です!!
THE TROUBADOURS 
THE METROS             
W HEADLINE JAPAN TOUR 2008
≪公演概要≫
大阪11/17(月)心斎橋クラブクアトロ
open18:00/start19:00
,500(税込/オールスタンディング/1ドリンク付)
<問>心斎橋クラブクアトロ06-6281-8181
名古屋11/18(火)名古屋クラブクアトロ
open18:00/start19:00
,500(税込/オールスタンディング/1ドリンク付)
<問>名古屋クラブクアトロ052-264-8211
東京11/19(水)Duo Music Exchange
open18:00/start19:00
,500(税込/オールスタンディング/1ドリンク別)
<問>クリエイティブマン03-3462-6969
協力:BMG JAPAN 企画・制作・招聘:クリエイティブマン
 
 
 
 

   
 
世界規模の超大型新人バンド、ザ・スクリプトが日本お披露目ライヴでその真価を魅せつける!

 

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ザ・スクリプト!…この名前にピンときた人も、まだピンと来ない人も、
改めてこのタイミングから注目してください!
先日、UKでアルバムデビューを果たすなり、初登場含むUKアルバムチャート2週連続1位!!
大躍進中のアイルランド出身の超大型新人ロック・バンド(本国アイルランドももちろん1位)!
その動向に、音楽に、既に全世界の音楽ファンやメディアがアツイ注目を寄せているという、
単なる“新人”の規模では図りきれないポテンシャルと実力を持つ
次代のシーンを担う注目株なのです!
日本では10月22日にリリースされるこのデビュー・アルバム『ザ・スクリプト』のプロモーションのために
来日中の彼らが、本日、東京・赤坂ブリッツにて“お披露目”となるライヴ・パフォーマンスを敢行!
1,000人のオーディエンスが、稀代の新人のお披露目を堪能しました!
冒頭の楽曲「ビフォア・ザ・ワースト」から、新人とは思えない円熟味を感じさせる演奏でオーディエンスを魅了!
底知れないワールド・クラスのポテンシャルをいかんなく発揮!
また、アルバムからのリード・シングルとなる「ウィ・クライ」
「うごかぬ思い−ザ・マン・フー・キャント・ビー・ムーヴド」を披露し、
「みんなのサポートのおかげで、僕たちのホームであるアイルランドと、
 イギリスでリリースしたデビュー・アルバムがチャート1位を獲得することができたよ。
 日本で応援してくれているみんなにも本当に感謝しているよ、ありがとう」
と、ここで新人らしいフレッシュな挨拶も見せ、オーディエンスとの距離を一気に縮めました!
さらに本編のラストではデヴィッド・ボウイの「ヒーローズ」のカヴァーが演奏されると、
会場一体となって手拍子も起きるなど大盛況となりました!!
さらに、予定になかったアンコールも披露し、会場のボルテージも最高潮に!
世界規模の注目新人の日本お披露目は大成功となりました!
アルバム日本発売は10月22日!ザ・スクリプト、ご注目を!
 
theSCRIPT LIVE 1.jpgフォト「Yoshika Horita」 
 
また、本日のセットリストは以下の通りです。
1, Before The Worst
2, Take You Down
3, Break Even
4, We Cry
5, The Man Who Can't Be Moved
6, The End Where I Begin
7, Fall For Anything
8, Rusty Halo
9, Heros(デヴィッド・ボウイのカヴァー)
アンコール:We Cry
 
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三つ子の魂100まで歌う!
9月24日ニューアルバム「SING!」をリリースする
MO'SOME TONEBENDERが衝撃的なジャケット写真を発表した!!

 
 

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推定年齢100歳以上。歳を重ねたメンバー(Vo.百々和宏/B.武井靖典/Dr.藤田勇)
三人の姿!!
約3時間にも及ぶ特殊メイクを施し、一切の飲食を禁じられ、しかも表情が変わると
精密なメイクが崩れてしまうので
笑う事も出来ない中でのハードな撮影だったが、
今回の作品に込められたMO'SOMEの普遍的なロックへの信念が伺える写真だ。
 
リードシングル「シンクロ二シティ」のリリースに続き、
この夏も数々のフェスで暴れまわっていた彼ら。
このビジュアルの様になるまで、これからもずっと変わらないMO'SOMEの"今"が集約
された新作がいよいよリリース!
新しい扉を開け続け完成したニューアルバム『SING!』
キャッチーなメロディー、自由でキレのあるサウンド、
今までにないほどPOPで泣けるモーサム史上最も開かれたアルバムです!
 
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MO'SOME TONEBENDERの詳しい情報はコチラ!↓
 
LinkIconhttp://columbia.jp/artist-info/mosome/ 
 
 
 
 
 

 
 
レニー・クラヴィッツ、演奏時間が長いスペシャル・セットでライヴを実施!東京追加公演発表!

 

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ロック界の“L”ことレニー・クラヴィッツが大ヒット・シングル「アイル・ビー・ウェイティング」を携え、
来月9月に10 年ぶりの単独来日公演「LOVE REVOLUTION TOUR JAPAN」を発表。
10年ぶりの武道館を実施する事で話題を集めている今回のツアーに、待望の追加公演が発表された。
ナントこの公演のみ、従来のセット・リストよりも長いスペシャルな曲順で実施することが決定。
 
また、この来日にあわせて、「アイル・ビー・ウェイティング」を収録した大ヒット・アルバム
『ラヴ・レヴォリューション』の日本限定来日記念盤を発売!
ボーナス・トラック3曲を加え、さらに最新ビデオ・クリップ2曲、最新ライヴ映像2曲も収録した豪華盤。
一回限りの貴重なスペシャル追加公演と共に、この来日記念盤も要チェック!
 
来日ツアー、日本限定来日記念盤の詳細に関する情報はこちらから!
http://intl.jp/lenny/ 
 
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■追加公演
9/28(日)東京 厚生年金会館
open17:30/start18:00/全席指定 ,000(税込)
一般プレイガイド発売:9/7(日)~
 
Lenny Kravitz『ラヴ・レヴォリューション デラックス・プラス・エディション』ジャケット写真(軽).jpg 
 
 
■『ラヴ・レヴォリューション デラックス・プラス・エディション』 
発売中(2008年8月20日発売)
日本限定リリース/来日記念盤/CD+DVD
 
★ボーナス・トラック3曲 ★最新ビデオ・クリップ2曲
★最新ライヴ映像2曲 ★インタビュー日本語字幕

LinkIconSoundTown サイト(EMI Music Japan) 
(PC・携帯)
 
 
 
 
 

 
 
カール・ウルフ 来日時の密着ビデオ映像を公開!

 

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この夏のアンセム「アフリカ」で日本全国に“ウルフ旋風”を巻き起こしたカール・ウルフ。その日本滞在中の様子が公式サイトにて公開された。
「カール・ウルフ in Japan」と題されたこのビデオは、7月24日から13日間にわたって行われた来日プロモーションに密着したもの。
各地で「アフリカ」を披露しファンの女の子に囲まれる姿や、ラジオ局などで取材に答える仕事の一面はもちろん、日本の風景やグルメを楽しんだり、自慢の二の腕を維持するべく腕立て伏せに励む様子など、いろいろな表情のカール・ウルフが楽しめる内容となっている。
 
 
LinkIconカール・ウルフ 公式サイト 
  (PC・携帯)
 
 
 
 

 
 
パーティで引っ張りだこ! 話題のTOKYOエレクトロガール、マドモアゼル・ユリアとは!?

 

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今最も面白い音楽カルチャーといえば、ずばり”エレクトロ”。 
世界中はもちろんのこと、ここ日本でも、"TOKYO ELECTRO"として裏原宿に続く東京のカルチャーの一つの形として全世界にアプローチをかけている。
このシーンの中から続々とニュージェネレーションたちが頭角を現している中、ひと際異彩を放つ一人の女の子がいる。 
その名は"MADEMOISELLE YULIA (マドモアゼル・ユリア)" !! 
若干20歳ながらTOKYO ELECTROが生んだスーパーガールDJだ。
フレッシュでキュートな魅力満載のマドモアゼル・ユリアは様々なパーティからラブコールを受け、ファッションアイコンとしても大注目。
バンド活動でボーカルをしていた10代にイギリスで体験したエレクトロのパーティに衝撃を受け東京へ戻ると自らのパーティ<Neon Spread>をスタート。
エイティーズとエレクトロがなり響くそのパーティはまたたくまに時代とリンクし既存のクラブでは見る事のできないフレッシュでキラキラとした熱気を見せる。
My Spaceを自在に操りネットではファンクラブも存在する彼女のパーティには来日していたヤーヤーヤーズのカレンOなどが遊びに来るなど常にサプライズに満ちている。
さらにはファッションブランド<KSUBI>とのコラボ、親交のあるM.I.A.の来日シークレットパーティーをはじめ、TOWA TEI、DEXPISTOLS、SHINICHI OSAWA, BOYS NOIZEなど国内外のアーティストたちも共演。
またファッション雑誌「NYLON」でコラムを連載し、彼女のファッションやライフスタイルが注目を浴びている。
ロックとダンス、音楽とファッションを融合させシーンの中心にいる彼女のリアルな言葉は多くのファッションキッズたちをワクワクさせている。
そんな新世代のTOKYOエレクトロガールが、 この夏ついに、自身のミックス アルバム『Neon Spread』を8月27日にリリースする! 
エレクトロ~ハウス~バイレファンキ~ヒップホップまで様々な最新ダンス・チューンを縦横無尽にMIXした新しいスタイルのコンピレーション。
今年もますますヒート・アップし続けるエレクトロ・ムーヴメントが誇るTOKYOエレクトロガール "マドモアゼル・ユリア”から目が離せない!!
 
◆マドモアゼル・ユリア 詳細はこちら! 
http://st-co.jp/style/ (PC/携帯)  
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マドモアゼル・ユリア 『Neon Spread』  
2008年8月27日発売  
TOCP-64363 ¥2,280(Tax in) 
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(TRACKLIST)
1. Kylie Minogue / Wow (CSS Remix) 
2. Crookers / Big Money Comin’
3. Alter Ego / Why Not?! (Tim Deluxe Remix)
4. Don Rimini / Let Me Back Up (Crookers Tetsujin Mix) 
5. Surkin / White Knight Two 
6. Ladytron / Seventeen (The Droyds Mix) 
7. Lily Allen / Alfie (CSS Remix)
8. Terry Poison / Ballroom (datA remix)
9. CSS / Let’s Make Love And Listen To Death From Above (Simian Mobile Disco Remix)
10. Krazy Baldhead / Crazy Moth3f2ck8z feat Tes (Midfield General Mix)
11. Lady Sovereign / 9 to 5 (Tony Senghore's Gosh Darn It! Dub)
12. Don Rimini / Rave On 
13. Sinden + Count Of Monte Cristal feat. MC Thiaguinho 
/ Tamborzuda (Rave New World Mix) 
14. South Rakkas Crew feat. New Kidz / Mad Again (Boy 8-Bit Remix) 
15. Edu K / Gatas Gatas Gatas (Crookers Remix)
16. TTC / Travailler (Orgasmic remix)
17. Para One / Dudun-Dun (Boys Noize Remix)
18. Fox N' Wolf / In Yr Underwear (Original) 
19. Adam Sky vs Mark Stewart / We Are All Prostitutes (Princess Superstar Rmx) 
20. Cazals / Somebody, Somewhere (Moulinex Remix)
21. Young MC / Bust A Move (Don Rimini Ravekid Rmx)
22. Bumblebeez / Rio (Crookers Bang Remix)
23. Estaw / Break It Down (Hervé's Spitfire Remix)
24. Purple Crush / Shopping On The Dancefloor (Shir Khan Rmx)
25. Calvin Harris / The Girls (Album Version)
26. Dragonette / The Boys
 
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S-WORD(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)ニュース速報&ライブレポ

 

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毎年恒例、 NITROの祭典、 今年の夏もやりました、NITRO CAMP '08!!
今年もNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバーが渋谷O-EAST
を盛り上げてくれました!
ライブはSUIKENのソロから始まり、続いてBIG-Z、DELI、DABOが登場、
SUIKENにMARS MANIE、BIG-ZにSAMI-T(from MIGHTY CROWN)、
DABOのステージにはR-RATEDのRYUZO&ANARCHYが登場するなど、
豪華なメンツと各人の織り成すパンチラインに会場内は一気にヒートアップ!
DABOの後に、誰が続くのか?しばしのクールダウンの後、会場内が静まり返る中、
スクリーンに「S-WORD」の文字が映し出されると会場はこの日一番の興奮状態に!
ソロとしては長らく沈黙を守っていたS-WORDがサイドMCのBAZOOを引きつれ登場、
「KROSS' OVA(斬)」、「THE ANSWER」など数々のCLASSICに続き、
待望の新曲「I JUST BE....」を披露! 
 夢を追っていた頃の自分を思い出しながら書き上げ
たというこのトラック。 
 “What did you wanna be?”とファンにメッセージを伝えるように歌い上げ、
5年ぶりとなるNEW ALBUMへの期待度を高めるに十分な1曲であった。
同楽曲は、当日21時~24時までの超先行!3時間限定でCOOLSOUNDから「着うた」の無料配信を行い、
会場に詰め掛けたファンには思いがけないうれしいプレゼントとなった。 
(8/11からはCOOLSOUNDで超先行有料配信中。(アルバムは今秋リリース予定))
 そしてライブの最後にはもちろんNITRO MICROPHONEUNDERGROUNDが登場!
冒頭の「STILL SHININ' 」からアンコールの「NITROMICROPHONE UNDERGROUND」
までノンストップで飛ばしまくるメンバー 8人の迫力とパワーと詰め掛ける聴衆で
会場内は凄まじい熱気に!会場を埋め尽くした1300人の聴衆にとって「NITRO CAMP 08'」は、
この夏一番の思い出になった事であろう。
来年には「10周年」を向かえるNITRO MICROPHONE UNDERGROUND。
今年の秋には、S-WORDが5年振りとなる3rdアルバムを発表するなど
「10周年」に向け、その活動はさらに活発化。彼らの動向から目が離せない1年になりそうだ。
 
 

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懐かしくも新しい革新のUK注目バンド、ザ・トルバドールズ、LIVE@O-EAST ライヴレポート!

 

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UKはリヴァプール出身の4人組、ザ・トルバドールズが、先日行われた<サマーソニック08>に続いて、
本日、ザ・フラテリスとともに渋谷O−EASTにてライヴを敢行!
メンバー全員20代前半という彼らが奏でる音楽は、
まるで、ビートルズ、スタイルカウンシル~ペイル・ファウンテインズやシャックといったネオアコ、
そして、THE LA’Sやストーン・ローゼスというエヴァーグリーンな「UK美メロの歴史」を時間旅行するような…、
瑞々しくて色あせなくて胸がちょっとキュンとするような…、そんなタイムレスな魅力を放っており、
本日のライヴでも瑞々しいサウンドとノスタルジーを引き起こすメロディ/コーラスにオーディエンスもノリノリ!
9月24日発売のデビューアルバム『ザ・トルバドールズ』からの
リードトラック「ギミ・ラヴ」「(アイム・ノット)スーパーステイシャス」などを披露!
アルバムの充実をオーディエンスにアピールし、終演後、現在発売中のEP音源が即完売する好評ぶり!!!
御大ポール・ウェラーも激賞、そして伝説のプロデューサー、ジョン・レッキー(あえて詳細は割愛)をして
「このソングライティングセンスは10年に1度の逸材」と言わしめる期待の新人バンド!
新人にして何かを悟っている感のある彼ら、“ビート”に傾倒しがちで
画一的になりつつある昨今のUKロックシーンの中にいて、改めて“メロディ”が及ぼす音楽の力を信じ、
自らをトルバドール(吟遊詩人)と称する、懐かしくも新しいカウンター・カルチャー!
早くも11月にブリティッシュ・アンセムズで再来日が決定しており、今から目を離せません!
 
troubadours LIVE@O-EAST photo 1 Web送信.JPGphoto「Kentaro Kanbe」 
 
本日のセットリスト
 
1, HERE COMES THE TIDE
2, STILL WATERS
3, GIMME LOVE
4, DEEP DEVOTION
5, (I‘m not)Superstatious
6, Surrender
7, God Given Grace
8, All The Kings Men
 

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「スムース・ジャズ」がいよいよ日本でブレイク!『スムース・ジャズ −ベスト・ソングス−』ジャズ・チャートで圧倒的NO.1獲得

 

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大人がくつろげるジャジーなテイストの音楽「スムース・ジャズ」。7月30日に発売されたコンピレーション・アルバム『スムース・ジャズ −ベスト・ソングス−』は発売後たちまち大反響。週間ジャズ・チャートで圧倒的NO.1を記録し(8月3日付SIPサウンドスキャン調べ)、ブレイクの兆しを見せている。
 
コンピレーション・アルバム「スムース・ジャズ」シリーズは既にヨーロッパでは200万枚を突破しており、海外では「スムース・ジャズ」は音楽ジャンルとして既にすっかりお馴染みになっている。日本でも輸入盤で一部の音楽ファンには話題になり隠れたベストセラーと言われていた同アルバム。
 
今回の日本盤の発売と同時にCDショップには問い合わせが多数寄せられている。購入者アンケートによると、購買層は20代から60代まで幅広い。
 
(購入者アンケートの感想より)
*大好きなノラ・ジョーンズが入っているので買いました。とても癒されます(20代 女性)
*日曜の朝、流しっ放しで過ごしたいアルバムですね!(30代 男性)
*ジャズの入門編ということで、この値段はお買い得です(40代女性)
*夜、グラスを片手にゆっくり聴いています。とても幸せな時間です(50代 男性)
 
家でゆっくりとくつろぎたい人、仕事のあとに癒されたい人、などに世代を超えて支持されているようだ。名曲全50曲を3枚のCDに収録して2,700円(税込)、とお求め安いのも人気の理由の1つ。『スムース・ジャズ −ベスト・ソングス−』の大ヒットで、いよいよ「スムース・ジャズ」が日本でもポピュラーなジャンルになりそうだ。
 
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●コンピレーション・アルバム
『スムース・ジャズ−ベスト・ソングス−』
発売中 TOCJ-66448  ¥2,700(税込)
 
●収録楽曲の試聴もできる公式サイト
http://st-co.jp/jazz/ (PC、携帯)
 
 
 
 

 
 
超飛行少年ニュース!!
エクスキューズツアー満員御礼で終了!!
全16箇所のツアーが無事終了いたしました。
ツアーファイナルのリキッドルームもソールドアウト!!
そのライブ映像をオフィシャルサイトにて期間限定で配信!!

 

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超飛行少年ニュース!! 
 
2nd Album 「エクスキューズ」をリリース後、 全国16箇所に渡るエクスキューズツアーを敢行していた超飛行少年。 
チケットはソールドアウト!満員御礼でツアーファイナルは大盛況!
2NDアルバムをリリースし、全16箇所、2ヵ月半にわたる全国ツアーを敢行した超飛行少年~スーパーフライングボウイ~のツアーファイナルが恵比寿LIQUIDROOMにて行われた。
各地方でのパフォーマンスの評判もあり、ファイナルのチケットは3週間以上前にソールドアウト!
開場前からリキッドルームの前には長蛇の列が出来、学生の姿もチラホラ、平均年齢の若いファンがそのパワーを弾けさせるべく約900人が待ち受けていた。
 
イントロの1曲目からバンドとしての迫力が増し音楽性が深まっていることを体感させる演奏を見せつけ、
アルバムからの新曲を中心に展開、「ニッケルガン」、「マイネイチャー」といったバンドを象徴するようなハードチューンで観客は一気に上がる!!
人気のシングル曲を挟みつつ、「心の鳴る方」はアコーステックセットで聴かせたり、演奏の幅も広がっている。
観客の笑顔と、サビ部分の大合唱が印象的であった。
メンバーの成長と、会場の一体感、そして笑顔、まさにライブの醍醐味が詰まった1日となった。
 
そんな熱気と興奮が入り混じったライブを残念ながら観にいけなかった方、または行ったけどももう一度あの感動のライブを見たい方!!
朗報です!!
なんと夏休み期間限定で8/1(金)から「ニッケルガン」、「心の鳴る方へ(アコースティックVer.)」の2曲のライブ映像を大公開!!
エネルギッシュなライブが期間限定で蘇る!!!
夏休みの宿題の合間に、夜更かしのお供に是非見てみてください。
詳しくはコロムビアオフィシャルサイトへ!!⇒ http://columbia.jp/sfb/ 
 
 

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