"フィラデルフィアの詩人" エイモス・リーが強く、やさしく描く魂の物語
魂の歌をうたう、カリスマ・シンガーソング・ライター、エイモス・リー
豪華ミュージシャンをバックに完成させた傑作『真実をさがして』発売

2005年にブルーノート・レーベルからデビューし、やさしくてブルージーな歌声と
アコースティックな味わいのサウンドで、“男性版ノラ・ジョーンズ”と呼ばれて話題になり、
ここ日本でもブレイクしたエイモス・リー。
彼の3作目となるアルバム『真実をさがして』(原題last days at the lodge)が
11月12日、日本発売された。
今作では初めてプロデューサーにあの大物ドン・ワズを迎え、更にバックの演奏に
アメリカン・ロックやR&Bのファンであれば「お!」と反応すること間違いなしの
超一流ミュージシャンを起用しているのが大きな特徴だ。
主要メンバーは、
ドイル・ブラムホール(Guitar)、スプーナー・オールドハム(Keyboards)
ピノ・パラディノ (Bass)、ジェームス・ギャドソン(Drums)
グレッグ・リース(Pedal Steel Guitar)、ラミ・ジャフィー(Keyboards)
ジェイミー・マホベラック(additional keyboards)
ジャスティン・スタンリー(Keyboards,Bass,Drums,Percussion),
ドン・ワズ(Keyboards,acoustic bass)、パトリック・レナード(Harmonium.b-3)
ラリー・ゴールド(String arrangement) 他
彼らはその熟練の技でエイモスの歌声をサポートし、彼の強い意思を感じさせると同時に
やさしく語りかけるような音楽を最高の形で完成させている。
ブルースとR&Bとロックとフォークが絶妙に、最高の形で溶け合った傑作『真実をさがして』。
「フィラデルフィアの詩人」とも呼ばれるエイモスの、深い味わいある歌詞もぜひチェックしてほしい。
オフィシャル・サイトではファースト・シングル「リッスン」のライブ映像の視聴を開始する。
「リッスン」は着うた(R)でも現在販売中。
■エイモス・リー 公式サイト (PC・携帯共通)
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■エイモス・リー 『真実をさがして』
絶賛発売中
2,500円(税込)
TOCP-70644
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